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気づけばベトナム生活1年。振り返って感じること。

公開日: : 最終更新日:2015/08/09 ベトナム ,

先日、初めて噂のドリアンとやらを食べました。

「くだものの王様」といわれながらも「世界一くさい」などともいわれている東南アジアの名物的なくだものです。見た目はこんな感じでトゲトゲ。実際痛いです。某少年マンガの悪○の実のように禍々しい見た目です。

dorian

ちょっと分かりづらいですが、中身がこちら。

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でっかい種を覆うように実がついています。

では、モグモグ…

 

 

食べた感想としては、

ぶっちゃけ、味は悪くないし、そんなにやばい匂いでもない。

味はなんというか、くだものというより、カスタードクリームの塊を食べている感じ。ねっとりしていてクリームのような甘さが凄い。

匂いはというと、確かに全く気にならないわけではないけど、そんな苦痛な匂いでもない。強いていうならば玉ねぎの匂いに近いというか、そんな感じ。

もしかすると、ドリアン自体の鮮度によって匂いのレベルは変わるのかもしれませんが、全然大丈夫でした。とはいえ、例えば街中でも「あ、ドリアンだ!」とわかるような特徴のある匂いです。それよりも個人的には甘さの方が若干辛かったかも。一片の実でおなかいっぱいになるくらいカスタードクリーム味でした…。是非一度ご賞味ください。

 

 

今まで海外に一度も行ったことが無かったエンジニアが、ベトナムのホーチミン市という街で仕事をすることになって1年2ヶ月くらいが経ちました。

ふと、昨年にベトナムに来たばかりの頃を思い出すとしみじみしたので、適当に感じたことを振り返りつつ、仕事面も含めて書いてみようと思います。

 

ベトナム?どこそれおいしいの?

ベトナム戦争終結から40年、親日的な社会主義国、人口約9,000万人、年6%前後の経済成長率(日本は確か1.5%くらい)、平均年齢28歳…

上記の情報はベトナムに行きが決まってから初めてネットで調べたものですが、最初に「ベトナム」と聞いてパッと思い浮かんだのはあの「ランボー」。身近な韓国や沖縄(国内ですが…)にさえ行ったことがなかった自分にとって、ベトナムは完全に未知の国でした。正直なところ、密林、熱帯、土ぼこり、危ない…といったイメージでした。でも実際ホーチミンに来てみると、全くそんなイメージの国ではありませんでした。舗装された道路、多くの車、車よりも遥かに多いバイク、近代的な建物、人の多さ。

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何も知らなかったので本当に驚きました。平均年齢28歳というのは凄くて、どこを見ても本当に若い人が多いです。経済成長率6%といわれてもピンと来ないんですが、ホーチミン市内では次々と新しいビルが建設されており、工事の音、車やバイクの音、人の声、街全体の音が賑やかで勢いと活気を感じます。実際に売られているモノの値段やベトナム人の給料も上がり続けています。郊外に出るとまだまだ未整備の道路も多く、ホーチミン市内もフランス風の古風な建物や近代的なビルが入り混じって不思議な街並みになっていますが、発展の最中にいるという感覚がして、街が変化していく様子を見ることができて、とても面白い街です。続々と工事が進む高層ビル、次々と進出してくる外資系の店舗、夜中まで鳴り響くディスコミュージック。そんな様子を見ていると、日本の高度経済成長時代ってこんな感じだったのかなぁ、と自分が生きていない時代に思いを馳せてしまいます。

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前途多難のベトナム生活…

今でこそベトナムでの生活に慣れてきたものの、最初の頃は我ながら悲惨でした…。ベトナムに到着して新生活スタート1週間!のうちにボッタクリ、スリ、その他ごにょごにょ…に遭いました。特に一番最初、空港到着1分で被害に遭ったボッタクリは、ちょっと抵抗したら路地に連れ込まれたのでマジで「あ、死んだかも」と思いました。今ではそんなストーリーも全部ドヤ顔で話せますが、そのときはもう…、最初の日曜の夜(スリに遭った日)に思わず震えながら、心で叫びながら、天を仰ぎました。これまで自分がどんなにスキだらけで生きてきたのかを痛感しましたね…。そして日本が本当に安全で親切な国であるということも。それからというもの、ベトナム語の数字はまず覚え(数字がわかるだけでもボッタクリの抑止に繋がる)、タクシーは比較的安全といわれる大手(ビナサン、マイリン)のみ利用、荷物は肌身離さない、車道側に荷物は持たない、周囲への警戒心を怠らない、などなど徹底しています。海外旅行でのごく基本的な注意事項だとは思うんですが、その頃はあまりにも守備力0過ぎました。今では警戒心はそこそこ身についたんじゃないかなぁと思います。普段ビクビクしながらベトナムで生活しているわけではないんですけど、シンガポールに行ったときや日本に一時帰国したとき、街に漂う安全感をふと感じると、もの凄い勢いで肩がラクになるときがあります。無意識のうちにかなり気を張っているんだな、と感じる瞬間です。とはいえ、慣れてきた頃がまた危ない。油断すると何かやられそうなので気をつけます。あ、でもですね、殺人などの凶悪犯罪は極めて少ないです。物盗り系には気をつける、という感じでしょうか。

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夜は気をつけましょう

 

ベトナムで何をしているのか

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ここからは仕事について。自分はベトナム南部の最大都市、ホーチミン市でオフショア開発チームのマネージャをしています。まぁマネージャっていうと正直言いすぎてる感があるんですけど、嘘でも無いのでとりあえずそういうことにしておきます。

オフショア開発というのは、細かい定義はさておき、自国(日本)で受注した開発案件の一部または全部を自国外で遂行することです。多くの場合、この目的は自国よりも人件費が低いところで業務遂行することによるコスト削減ですが、最近では人材不足を補うため、優秀な人材を確保するため、世界を視野に入れた事業を行うため、等の目的でオフショア展開されている企業も多い印象です。

で、そんなオフショア開発ですが、完全に遠隔で現地メンバー(以下、メンバーとはベトナム人を指します)とのやりとりだけだとトラブルが絶えない、という過去からの通説があるため、緩衝的な役割として自分が駐在しているわけです。業務として自分は何をしているかというと、システムの設計・開発・テスト・運用、仕様のベトナム人への伝達、プロジェクト/タスクの管理、日本との連携、ベトナム人の採用面接、契約確認、といった具合です。

 

ベトナムでのソフトウェア開発で心がけていること

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これまで言葉や文化が違う外国人の方々と一緒に働く、なんていう機会はありませんでした。一緒に働くどころか、普通のコミュニケーションを取ることも皆無でした。そんなわけで、最初は本当に「どうやって話しかければいいのか…」、というレベルから始まったんですが、そこは親日といわれるベトナム。ベトナムの人々は皆フレンドリーで、自分から積極的にコミュニケーションを取れば笑顔で応えてくれますし、日本という国や日本人に興味を持ってあれこれ聞いてくることも多く、コミュニケーションしやすくて安心しました。そんなこんなで1年間くらいベトナム人と一緒に働いてきて感じたこと、意識していることがあります(以下、少し専門用語含みます。)。全部を書くのも取り留めの無い感じになってしまいそうなので、自分がこれまでに特に苦労を感じた点を中心に7つの項目で書いてみます。

 

1. して欲しいことは具体的に伝える

例えば、「この資料見ておいて」や「このソースのこの部分を修正しておいて」と伝えたとします。日本人どうしであればその資料を見て全体的にやって欲しいことを考える、であったり、それに関係する他の部分も確認したり、ということを言わずともしてくれる印象があります。また、一部分を修正しておいて、という指示についても修正した箇所以外で似たような問題の箇所があれば修正したり、或いは質問したり、といったことを言わずともしてくれる印象があります。要するに、言葉(テキスト)には無くても相手の望んでいることを無意識のうちに掴み取ろうとすると思います。ところが、ベトナム人と働くとそうはいかないことに気がつくと思います。これはよくいわれていることな気がしますが、例に漏れず自分も最初の頃に苦労しました。「見ておいて」というと「見る」ことしかしないし、「ここを修正して(例:ソースのインデントなど)」というと「ここ」しか修正してくれませんでした。なので、「見て欲しい」「修正して欲しい」といった一つ一つに本当は「どこまで」「何を」して欲しいのかを「明確に」伝えたほうがスムーズに進むと感じています。「この資料の○○の部分が□□のデータを持つときには本当にこのフローでプログラムが組めるかどうか考えみて欲しい、もし問題があれば質問して欲しい」や、「このソースのこの部分を修正して欲しい、似たような箇所に気がついたときには自分で修正して欲しい、そして、もし修正した箇所があればをその部分を教えて欲しい」といったように、できるだけ具体的に言葉(テキスト)にして伝えるようにしています。

 

2. なぜかという理由を伝える

理由はともかくとして言われたとおりにする、仰せのままに、として作業をすることが日本人は得意な印象があります。でも自分が一緒に働いているベトナム人はほぼ必ず「なぜ?」を聞いてきます。例えば、一度作った部分を修正してもらうとき、仕様が変更になったとき、特定の方法で作って欲しいときなどによく聞かれます。そんなときに理由をきちんと伝えられないとメンバーの士気が下がります。自分の感覚では明らかに生産性が落ちるように感じています。なので、ここでも1つ1つなるべくきちんと「なぜそうするのか」を説明して理解・納得してもらうように努めています。結果的にその方が早くなると思いますし、お互いに気持ちよく仕事ができると思います。むしろ彼らからの「なぜ?」に明確に答えられないものには問題があると考えたほうが正しいかもしれません。きちんと説明すればほとんどのことは理解してくれます。

 

3. 謝罪の言葉を求めない

ベトナム人の特徴としてよくいわれていることの1つに、「プライドが高い」というのがあります。そのプライドの高さとはなんぞや、はあまり掘り下げませんが、そう思わせる1つは「謝らない」というところかと感じています。普段の日常では「ごめんなさい」は普通に口にしますが、仕事上のミスに関しては、「ごめんなさい」は滅多なことでは口にしない印象です。事実、自分も何度かメンバーのミスを指摘、注意したことがありますが、決して「ごめんなさい」とは言いませんでした。ただ、何度かそのようなことがあって気がついたことは、注意して「次からはこうして欲しい」と伝えたこと自体は頑張って伝えたとおりになるように取り組んでくれる、ということです。根気よく数回伝えれば同じミスは確実に減っていきました。そのときに意識していることは、注意して伝えることを伝えたらさっと引く、ということです。「わかりましたか?」や「なんでそうなったの?」というように問いただしても答えてくれません。それらはただ彼らの意欲を削ぐだけだと感じています。自分も何度かそんなやり取りをメンバーとしてしまったとき、ただ自分を落ち着かせるために謝罪の言葉を求めてしまっていたことに気がつきました。伝えたらあとは相手を信頼する気持ちが大切だと思います。

 

4. ツールに頼り過ぎない

今は Sky○e や チャット○ーク といった遠隔でも気軽にコミュニケーションが取れる便利なツールがたくさんあります。 とはいえ、気をつけたいのはそれらに頼り過ぎない、ということです。やはりリアルな Face to Face のコミュニケーションに勝るものは無いと思います。

Face to Face > (ビデオ)通話アプリ > チャットツール > メール

自分としては、情報の伝達量は上記の順になると思っています。ただ、この中で個人的に注意が必要だと思っているのはチャットツールです。チャットツールはメールよりも遥かにラクにやり取りができます。一方で、ラクにやり取りができるが故に前述の「具体的に伝える」ということが抜け落ちがちになるように感じています。ついつい相槌だけで返信してしまったり、ファイルを添付するだけになってしまったり。自分もベトナムメンバーとのそんなやり取りでうまく伝わらないことがありましたが、この現象は日本とのやり取りで起きがちになるのではないかと思っています。同じ日本人どうしだから、つい抽象度の高いやり取りをしてしまう。

「これはどうしますか?」

「前回の部分と同じようによろしく」

「わかりました」

このようなやり取りはリスクがあると思います。便利なチャットツールでも相手に届く情報量はあくまでもテキストのみだと思うからです。普段から密にコミュニケーションが取れている人どうしの場合、双方の場所が離れていても直接コミュニケーションが取れる距離にいる場合などは大きな問題にはならないかもしれません。でもそうではないとき、例え便利なツールでも「お互い具体的に伝え合う」ということは忘れずに意識した方が良いと思います。チャットツールに限らず、遠隔でのやり取り、ベトナムと日本とのやり取りでは常に気をつけたいところです。

 

5. コミュニケーションコストを考慮する

ベトナムと日本でのやり取り、というかオフショア開発の場合、コミュニケーションコストは避けられないと思います。日本語⇔英語、或いは 日本語⇔ベトナム語 と翻訳を介する以上、絶対にその分のコスト(時間)が生じます。また、日本語をそのまま翻訳した結果がニュアンスとして正しいとも限りません。またそれだけではなく、具体的な指示が抜け落ちると再度の確認のやり取りでまたコスト(時間)が生じます。これらの点を考慮せずにスケジュールを引くと、

納期に間に合わない

ベトナムでは納期が短いという不満を抱く + 日本では思ったような成果が出ずにベトナムに不満を抱く

双方への不信感や速度を上げようとする焦りからコミュニケーションが雑になる(具体性が落ちる)

先頭へ

という、結果的にどちらも幸せにならない負のループに陥る可能性があると考えています。遠隔でやり取りをするということ、言語や感覚が違う人々と一緒に働くということ、そこで発生するコミュニケーションコストは決して時間だけではなく、心理的な障壁もあるはずです。これらの要素も考慮してプロジェクトを進めた方が良い結果に繋がるのではないかと思います。

 

6. 英語を勉強する

自分自身、いまだに英語はしゃべれないんですが、ベトナムに来てから少しずつ勉強しています。中学生レベルのおさらいから…。でもここで伝えたいのは、英語を勉強することはコミュニケーションをスムーズにすることに繋がる、ということです。いや、至極当たり前なのですが、言葉の壁は言葉で乗り越えるのはやはり一番だと思います。だったらベトナム語を勉強しろよ、といわれそうですが、ベトナムのエンジニアは日本のエンジニアよりも英語が使える人が多いと感じるので、勉強しやすい英語から、ということで英語をチョイスしています。英語は日本語よりも遥かに文法がはっきりしています。主語や述語、目的語も日本語よりも明確である必要があります。そのため、英語でメンバーとコミュニケーションを取ろうとしていると、ある程度おのずと具体的に伝えるクセが付くようになり、結果的にコミュニケーションがスムーズになると思います。

 

7. 同じ仲間としてともに働く

いかなるプロジェクトでも求めているのはその成功とそれに関わる人々の幸せだと思います。成功が何かという定義はさておいたとしても、気持ちの良い結果になることを求めているはずです。オフショア開発をうまく形にするためには、ベトナム人にも日本人特有の考え方やスタイルを教える必要があると思いますし、日本人も言葉や価値観が違うベトナム人を理解する、今までのやり方や考え方を変える、という双方の理解と協力が必要だと思います。たまに、「ベトナムはダメだ」「レベルが低い」などのような意見も耳にすることがあります。また、遠隔でやり取りしているとブラックボックスのように感じるので、いらいらする気持ちやもどかしい気持ちがわいてくるのもすごく分かります。でもそれらの批判は違うかなとも思います。考え方を変える、伝え方を変える、仕組みを変える、役割を分担する、などの方法で摩擦は減らすことができると考えています。相手のことを不信に思うと相手も自分のことを不信にしか思ってくれません。ベトナム人も日本人も同じチーム(仲間)として働く姿勢が必要だと思います。

 

※「日本人」「ベトナム人」という言葉を使っていますが、人によりけりな部分も多くあると思うので、一括りにするつもりはありません。とはいえ、あくまでも自分が感じた主観を元にした内容です。ご了承ください。

 

この1年くらいの振り返りを書いてみましたが、つまり何が言いたいかというと、

ベトナム良いとこ一度はおいで~

ということです(まとめがヘタクソ…)

 

ここまで読んだ下さった方々ありがとうございます。

 

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  • Kazu (カズ) です。 87年生まれです。 ベトナムのホーチミン市に1年ちょっと駐在して本帰国、かと思いきや今度はベトナムのダナン市に駐在することになりました。 ITシステムなお仕事をしています。 ベトナムが初めての海外。いろいろびびりまくってます。 ガイコツの被り物をしてますが、中身も大して違いはありません。 本ブログはぼちぼち更新していきます。 solutions-architect-associate
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